ツール・ド・くまの
本日「ツール・ド・くまの」の自転車レースが、熊野市内でおこなわれました。
昨年とおなじように立哨員でしたので、自分の持ち場で、写真を撮りました。
小学校からは、子供たちの声援が聞こえました。


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本日「ツール・ド・くまの」の自転車レースが、熊野市内でおこなわれました。
昨年とおなじように立哨員でしたので、自分の持ち場で、写真を撮りました。
小学校からは、子供たちの声援が聞こえました。


先日の千枚田の田植えの写真です。
みんないい笑顔していますね。


今日、朝、生放送で、小倉さん司会のフジテレビ「特ダネ!」で、丸山千枚田が映ったそうです。
ほんとうに?
テレビで見たかったような、千枚田へ行きたかったような・・・・・・
昨日は、伊勢でおこなわれた三重県のアマ竜王戦に子供が参加しました。
みなさんとても強く、2連敗でトーナメントへ出れませんでしたが、とても勉強になったようで、たいへん良かったです。
感想戦もしっかりご指導していただき、満足した顔をしておりました。
ありがとうございます。
三重県から27年ぶりにプロ棋士になった澤田真吾四段とも指導対局していただきました。
現在高校一年生の最年少プロ棋士ですので、子供(9歳)もお兄ちゃんに教えていただいているような感じで「そうかっ」とポツリと感想をもらしていました。
最近一度読んでみたかった「将棋の子」と「聖の青春」を読みました。

「将棋の子」は元奨励会員のその後の人生、「聖の青春」は、村山聖棋士の生い立ちからの本です。
A級棋士で29歳でなくなった村山聖棋士、現在生きていらっしゃっても39歳です。
入院先から対局室まで行って、対局を10時間くらいし、また病院へという生活をしながら、A級。名人をとるという執念を感じました。羽生さんにも4連勝したりと、まさに将棋界の宝。幼いころから入院生活で、体が動かせない中で、将棋だけが自分が羽ばたける世界。ベットの上で本を読み続け将棋を覚えていく。純粋な一直線な不器用な男。
阪神大震災での半端な額じゃない寄付金。「もっともっと寄付したいんです」、との言葉。昔から病気と闘ってきたため、なにかできることはなかったのかの気持ち。自分は風呂なしのアパートでの生活をプロになる前からずっと最後まで続けながら。
とても感動しました。ありがとうございます。
MARC BY MARC JACOBSサングラス販売開始いたしました。
2009年のMARC BY MARC JACOBSのブランドコンセプトがポップ・ロック・ヴィンテージです。
確かにコンセプトにぴったりのサングラスですね。

キッドの恋人にも似合いそうなサングラスです。
シンシナティ・キッド観ました。
マックィーン、クールでかっこよかったです。
ラストシーン、誰もがキッドが勝ったと思うと思いますが、逆でした。
そこが人間らしく魅力的ですね。
オープニングや靴磨きのシーンで勝った、少年にも、ラストで負けて「年季が不足している」、と言われるところは、なかなか少年も役者ですね。
お客様のご希望で、YOSHIKIさんご愛用ペルソールサングラスP-Y-01に、度付レンズで、できるだけ濃い色で、炎天下でも相手から見て、目が透けないようなレンズで作れないか、ということで作ってみました。
最初はアリアーテカラーの一番濃いシャイニーグレー85%で作ってみましたが、太陽の日差しの下では、目が透けました。
そこででシャイニーグレー85%より5%濃くして、シルバーミラーコートを付けたレンズで作ってみました。
かなり透けるのは抑えることができました。


ちなみにお度数はS-4..00 C-1.75 AX180です。
P-Y-01在庫残りわずかとなりました。お値打ちに度付レンズにて承ります。
連休は岐阜に帰省しました。
中学校から見えたこの風景がなつかしかったです。

高校時代の卓球部の友達にも会い、ちょうど世界卓球のシングル決勝をテレビでやっていたので、みながら、なつかしい話で楽しかったです。果物どっさりと、ありがとうございます。おいしかったです。

兄とお墓参りに行きました。
妻の実家でお世話になり、ありがとうございます。
帰りは子供のリクエストでパルケエスパーニャへ寄って帰ってきました。
この時期、細い竹の子が、あっという間にでてきて、気がつけば、成長し竹になっている。
そんな種類の竹が近所にあります。
一日20センチ以上は伸びているような気がします。

破竹の勢い、と毎年感じます。
世界卓球選手権、テレビで観ています。
自分も下手でしたが、中学校、高校、大学と卓球部でしたので、とても興奮します。
石川佳純選手、松平健太選手、すごいですね。
今の時代はシェークハンドで、バックハンドも振れるのが当たり前の時代。
私はペンでしたので、バックはどうしても止めるだけになりがちで、それをカバーするために、回り込んでフォアで打つ練習をしました。高校時代は、極端なことを言えば、オールフォアに近い感じでしたので、戦形的に、不利だったと思います。
吉田選手は、ペンで、あれだけ、やれれば、すごいとしかいうことができません。ペンで極めていくと吉田選手のような、回り込んでフォアの卓球になるのでしょう。今の時代に、通用するので、すごいとしか言いようがありません。とても体力を使う戦形なので、体調をピークに持っていくことが大変だと思います。
石川さんは、フォアがあれだけ振れるので、せったとき、先に攻めることができるのがすごいですね。
松平健太選手の打球点には驚きます。
まだ上がってきている球を上からかぶせながらのドライブ。私たちの時代では、見たことがありません。
進化した卓球です。
卓球といえば、最近の出来事で、辻 歓則先生のことを書かせていただきます。
私は存じ上げなかったのですが、先生に偶然、電車の中で声をかけていただき、1時間ほどお話させていただきました。元小学校の先生でしたので、私とこどもが電車の中で将棋をしていたのに興味を持ち、やさしい笑顔で話しかけてくれました。本も贈っていただき、感激です。
本の中で斉藤選手がグリップがしっくりこないと先生に相談するシーンがあります。
斉藤選手はいつも瞬間接着剤、グリップ用コルク、コルクシート、カッターナイフ(大、小)を持っていて、しょっちゅうグリップを削ったり、はがしたり、していて、月に3、4万円、接着剤とコルク代がかかるとあります。
感想としてやはりペンのグリップはそれだけ重要なんでしょうね。どうしてもフォアかバックかどちらか重視になってしまうからでしょうか。もっと削ったり、ひっつけたりすればよかった、と思いました。
卓球関係の方はご存知かと思いますが、辻先生は当時、新宮の小学校の先生をされていて、新宮高校の卓球部のコーチをされていたとき、スレイバー(ラバーの種類)に関して、製造元のタマスに関して、データーに裏づけされた熱弁で助言し、その熱心さを買われ、タマス常務が新宮に来られて、タマスに開発部長として引き抜かれ、スレイバーを世界一のラバーにし、その後斉藤選手を育てたりし、青森大学の卓球部のコーチもされているようですので、今活躍している選手も先生の力がかかわっているかと思います。

