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さくじつは、ありがとうございます。

6/7(土)こどもは、しょうぎの大会(小学生将棋王将戦(三重県予選))で、伊勢に妻と子とわたしでいっておりました。みなさんつよかったですね。伊勢の将棋教室の子の成長は、おどろきます。

かえりに伊勢神宮(外宮)の花しょうぶをみてきました。
伊勢神宮(外宮)の花しょうぶ


6/8(日)は、こどものやきゅうのしあいのよていだったのですが、グランドコンディションがわるいとのことで、中止となり、きゅうきょ、伊勢でしょうぎの別の大会(アマ名人戦(三重県予選))がありましたので、伊勢へむかい参加しました。

下から2番目のクラスB(4級以上)での参加でしたが、大人の方も参加していて、みなさん強く、とても勉強になったようです。

わたしは、、正直、わかりませんので(たぶん8級くらいの棋力・・・自称5級)、感想戦で、相手の年配の方が、ときおり、こどものちかくにたっていたわたしのほうをみて、ほほえんでいたのが印象的でした。

そして、かえりに間一髪でした。大反省です。

ちょっと朝早かったこともあり、ガソリンがすくなく、松阪の小さな橋を少しのぼったところでガス欠でした。まだメーターでは走れる?・・・・・・、あまかったです。
そして、よこへすこし平らなところがありましたので、車からわたしもこどももおりて(妻は仕事でのっていませんでした)、ちかくをとおりかかった方がうしろをおしてくれました。高齢の方でしたので、わたしが運転席にいるのがおかしいと判断してしまったのか、わたしは降りて車外からハンドルを握る、よくみる車外から押しながらハンドルを切る感じです。
でも、これは、私の体験ですが、たいへん危険です。ブレーキを踏める状態に誰もいないのです。そして車をたいらなところで止める事ができず左にハンドルを切ったまま無人のまま土手脇の角度が急なトラクターのための道のようなかんじの道にそってやや左へ、したまでおちました。


ほんとうにだれもけがしなかったのが奇跡でした。すぐにこどもを確認し、こどもが無事でほんとうに何よりでした。


ほんとうにご近所のみなさんにたすけられ、なんとか帰ってきました。知り合いの整備士さんまでよんでくれたおばちゃん、ありがとうごいざいます。


声は届かないと思いますが、ほんとうにJAFの方も親切で、丁寧にプロの技で急角度でささっているかんじの車をいろんな角度にアームを動かし引き出してくれてどうもありがとうございました。

奇跡的にバンパーがまさに緩衝材となって、軸がぶれず、機械系は、大丈夫とのことで、左ウインカーだけ、早く点滅するようになりましたが、のって帰れるとのことで、かえってきました。


また、はんわしさん、ありがとうございます。ブログで紹介していただいたり、アドバイスいただいたりと、ありがたい限りです。

はんわしさんも、伊勢の生まれでしたね。

伊勢・松阪の方にたいへんお世話になった週末でした。


ほとんど、岐阜にいるおばあちゃん(妻の母)への孫の報告のようなブログになってしまいました。

少しづつかもしれませんが、たすけられたことを世の中に恩返ししていこうと思います。

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コメント (2)

あ、この写真、勾玉池じゃん! ウチの近所!
と思って読み進んでいくと・・・

何と何と、たいへんなトラブルでしたね。

自分も友人とドライブ中にエンジンが故障し、JAFに牽引したもらった経験がありますが、エンジンがかかっていないとパワーステアリングはめちゃくちゃ重くて動かすのも一苦労。もっと恐いのはブレーキで、踏んでもあまりききません。JAFの人から牽引される時の注意をあらかじめ聞いていたうえでのことでしたが、この怖さは経験しないとわかりません。
周りの方が親切でよかったですね。なにしろけが人が出なくて良かった!

はんわしさん、おはようございます。


ほんとうに、よかったです。

坂でのガス欠やエンストは、ほんとうにおちついて、対応しないといけませんね。


安全第一ですね。


無理して一人で押そうとしては、たいへんなことになります。坂ですので、どちらへ動き出しても、とまりません。

サイドブレーキ引いて、ハザードつけて、三角のマーク立てて、落ちついて、


最低成人2人呼んできて(必ず本人運転席でブレーキ用意しながら)安全なところまで、押してもらったほうがいいと思います。
無理ならJAFへTEL.

みなさん、たぶんそうされているのでしょうけれども、ほんとうに、あぶなかったです。

失敗が最大の士(失敗が最大の先生)という言葉をきいたことがありますが、ほんとうに肝に銘じます。

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2008年06月09日 09:41に投稿されたエントリーのページです。

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